夫婦

2008年09月13日

1三十代(東京都): 2008/09/10(水) 12:03:52.10 ID:olnfdGuW0 BE:94883235-PLT(12000) ポイント特典
眼光紙背】IT(情報技術)の発達とセックスレスの関係

夫婦間の「セックスレス」が進行している。日本大学人口研究所と世界保健機関
(WHO)が07年に実施したアンケート調査『「仕事と家族」に関する全国調査』
(全国の男女9000人を対象)によると、過去1年間に夫婦間で性交渉が全くなか
った人は全体の24.9%に上った。結婚している人の4人に1人は「セックスレス」
の状態になっているということだ。

中略

だが、男性に性欲があっても、夫婦間の「セックスレス」が進行する場合がある。
夫に性欲があるのに「セックスレス」になる原因のひとつとして、IT(情報技
術)の急速な発達を挙げることができる。インターネットの普及によって、男性
はポルノサイトに自由にアクセスできるようになったため、夫婦間でセックスが
なくても、それによって性欲を処理することができてしまうということだ。

実際、日本よりもインターネットの普及が早かった米国では、早い段階から、夫
がネット上のポルノを閲覧することが、夫婦間の「セックスレス」が進行する大
きな要因のひとつであると指摘されていた。ネット上のポルノ閲覧は中毒症状も
引き起こす。たとえば、スタンフォード大学とドゥーケーン大学の心理学者が00
年に行った調査によると、セックス専門のインターネット・サイトを週11時間以
上訪れている、いわゆる「インターネット・ポルノ中毒者」が全米で20万人の規
模で存在すると推定している。日本でもネット上でポルノが氾濫するようになっ
ており、夫のポルノ閲覧が「セックスレス」のひとつの原因になっていると考え
られる。

長いので略

http://news.livedoor.com/article/detail/3813886/
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kuzuyaro at 13:44|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

2008年09月12日

1◆SCHearTCPU @説教部屋に来なさい→胸のときめきφ ★: 2008/09/12(金) 11:41:00 ID:???0 BE:411506126-2BP(111)
自宅マンションに火をつけたのは、性生活を拒む夫への腹いせ−。

現住建造物放火未遂の罪に問われた女性被告(35)の初公判が11日、東京地
裁で開かれた。グレーのジーンズに白色の長袖のカットソーを着た被告は、被告
人席で時おり、黄色のハンカチで涙をぬぐった。起訴状によると、被告は平成2
0年4月24日午後3時半ごろ、東京都練馬区の自宅マンションで、灯油を浸し
た足ふきマットにライターで火をつけた。台所シートの一部が焼けたが、大事に
はいたらなかった。罪状認否で被告は、起訴事実を認めた。検察側の冒頭陳述に
よると、被告は平成17年4月にフィリピンから来日。18年4月に日本人の夫
と結婚し、19年8月には長男を出産した。これだけ聞くと、順風満帆の生活に
思える。だが、実際は違った。情状証人として証言台の前に立った被告の夫は、
夫婦の夜の生活のすれ違いを淡々と語った。

弁護人 「夫婦関係はどうだった?」
夫 「子供が生まれて、ほとんどなかったですね」
弁護人 「証人(夫)から求めることはなかった?」
夫 「(求められても)断っていましたね」
弁護人 「優しく断ったのか、すげなく断ったのか。どちらですか」
夫 「疲れていたので、優しくなかったと思います」
この夫の態度は、被告にとって我慢できないものだったようだ。
証人尋問に続いて行われた。

被告人質問で、被告は涙ながらに供述した。
(後略/全3ページ)
*+*+ 産経ニュース 2008/09/12[**:**] +*+*
http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/080912/trl0809121111004-n1.htm
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kuzuyaro at 18:55|PermalinkComments(1)TrackBack(0)clip!